『冬のつぶやき』





こんばんは!お久しぶりです!

って、かなりお久しぶりな感じですねww

ここ数ヶ月はブログの更新が滞ってました・・・

い、いえ・・正直に言うとサボってましたw

すみません。・・m(__)m サルが反省ポーズw ←サルの反省って古いCMネタやなw



いやまぁ、冬はあんまり深い考え事をすると気が滅入ってしまうので、最近は冬にはあまり考えこむことをせずに過ごそうと考えてまして・・・汗w 


特にブログを書いていると、深く考えこんでしまう癖があるので、意図的にブログの記事を書かないようにしてましたわっww  ←すごい言い訳やなww



まぁある程度の「考えこむ」行為をする時期っていうのは、人生にはあっても良いとは思うのだけれども、僕は今はあまりしないほうが良いかなって思っててね。


今は目標があってそれに向けて頑張っているので、違う方向へ気持ちが向かってしまってブレたくはないし、冬はどうしても気が滅入るので、さらに考えこむことをして気が滅入ると、あんまり良くないなぁと考えながら、しばらくはブログの更新を自粛してましたわっw
 

まぁ月イチ更新とか言いながらも、けっこうサボってたなww


なんかもう、不定期更新みたいだよねww 年4回の季節ごとの更新にするとかww



まぁ時間と気持ちに余裕があるときには出来るだけ書くようにはしますので!ww



と言いつつも、早速今回の更新も「ツイートの転載」という、サボりモード全開なんですけどねww ←何その、ATフィールド全開みたいなネーミングはww



あ、そうそう更新をサボってる間に何件かメールを頂きましたよ!
まぁ月イチ更新と言っておきながら数ヶ月も更新してなかったので、ご心配頂いた方からメールいただきましたわww(ありがとうございました)


「何かあったんですか!」「どうしたんですか!更新しないなんて!」って感じの内容でしたけどね。


まぁ別に何かあったわけではなく、ただサボってただけなんだけどねww


いやまぁ、夜はツイッターの方でしょうもないことをツイートしてたり、映画観たり、ゲイビ(ゲイビデオ)観たりなどをしたりして、けっこうリラックスして過ごすこともありますよw

あまり気が滅入らず、重くならないように過ごそうとしてるのでねw


まぁだから「何かあったんですか!」って言われても困るんだけどねww


ゲイビの「職場○○白書」とかそういうコスプレ系のものを観てたりするからねw 
←コスプレのゲイビを観るんじゃないっ!!w


ええ、ええ、そうです、ゲイビモデルさんが警備員とか医者とかそういうシチュエーションで出てくるやつね! ←そういう具体的なことを言うんじゃないっ!ww


「何かあったんですか!」って言われたら、ちょっと戸惑っちゃうねw 


気が重くならないように、ブログ書くよりも「お楽しみの時間」を過ごしてるだけだからねw


この前は「人力車男子」っていうゲイビ観たよw 人力車を引っ張るイケメンが作業着姿で出てたよw←あんた、コスプレ物好きだな!ww


もうそういうゲイビを観る日は、仕事帰りからの帰宅が早くなるよねw


買い物とかの用事は早く済ませて、嬉々とした表情でタッタッタッと駆け足で帰ってきたりしてねw ←駆け足になるのは、よしなさいっw


人間ってそういうことには他のどんなことよりも力が出るものなのかねww


まるで、ミッションインポッシブルに出てくるスパイのような、
俊敏で身軽な動きで帰ってくる感じでw





まぁここ最近はそういうことですわっ。 ←どういうことやねんww





さて、もう少しで春になりますね!


冬から春になる時期が、僕は一番好きです。



今年もお互いに頑張りましょうね!ではまた^^v





(以下、「つぶやき」の転載、いずれも今年、2016年のツイートです)










[2
10]

「僕は本気出せば、今でもけっこうモテる方なのだけれども、まぁ歳も歳なので、

20代のようなテンションでの「出会い」などは求めずに、

ゆっくりと静かにお茶でもしたいものだと思ってます。

周りの人のやり方に合わせると、

僕は「焦って」「無理をして」、そういうのが自分で嫌なので。」


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[224]

10代の頃好きだった人は、もう結婚していて子供もいる。

彼のことを考えると、今でもそわそわして落ち着かなくなる自分がいる。

心細さを覚える冬はそうなることが多い。

だから出来るだけ、彼のことは考えないようにしている。

人生には時が経っても癒えないものも、「ある」と思うんだ。」



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[2
7]

「ノンケ社会でうまくいく、キャラを発揮できることと、

ゲイの世界でハジけることは「反比例している」気がする。

つまり「できない」からこそ、「反動として」ハジけるんだと思う。

「イカニモゲイ」的な雰囲気を身につけるということは

遠く離れた世界へたどり着いた結果なのかも知れない。」



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[2
7]

「長い間生きていると、ノンケ社会の中で

「うまくやりすごす」、いわゆる処世術みたいなものを身につけてしまう。

あからさまに、ただ好きな人を目で追っていた、

10代の頃の方がバカだけど純粋で良いなと思う。

結局、社会の方へ自分を合わせていって、いったい何が残るんだろうなって思う。」



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[27]

「いつしか僕も、後輩や新人君などに尊敬の眼差しみたいなものを向けられる年齢になっている。しかし、生活や人生のことを考えると

圧倒的な暗闇に一人、立たされているような感覚に襲われることがある。

それは会社の飲み会や友達の結婚式など華やかな場所に居ても

逃れられない、闇の中なのだ。」



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[214]

「ゲイの世界では「ハッテン場依存」「セックス依存」が多いと思う。

依存状態で共通するのは、周りに平気で嘘をつき、自分自身に対しても

都合の良い言い訳で納得するという点だ。

結局、周りにも自分にも「誠実ではない」んだと思う。

自分の未来は、「現在の軌道」の先にしかないというのに。」



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[2
14]

「もし、自分自身に対して「誠実ではない」状態なら

自分のことを、自分自身が好きにならないということだ。

そんなこと、言われなくても心のどこかで既に自分で知っているのに、

それを見ない、気づかない振りをしてゲイの世界で遊ぶのだ。

そこがゲイの人の「弱さ」であり、クローゼットなのだ。」



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[2
7]

「単純に好きな子とバカ話をして

単純にエロい話をノンケのふりをしながら話しを合わせたり聞いたりして

単純に友達との風呂にドキドキして



全て単純で、好きか嫌いか、面白いか面白くないか

それだけだった。

10代の頃、

私たちが好きだったこと。」



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[2
14]

「ゲイの権利活動よりも、自分を含めたゲイという「存在」について

「考えたい」、つまり「哲学したい」。

僕の核の部分の欲求はそこなんだ。

それは、多くのゲイの人と「相容れないもの」を多分に含んでいる。

権利活動のように「周りに合わせて、同じことをする」なんて、僕は嫌なんだ。」



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[1
31]

「冬はやっぱりどこか気が滅入るな。

早く春にならないかなと思う。

気持ちが内側にこもりがちになるけど

前を向いて歩いていきたいなと思う。

結婚せず子供もいないので、そういう気持ちを持ち続けていないと

自分を見失いそうで。

だから、明日も頑張ろうと冬の日に一人、歩きながら思うんだ。」



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[2
22]

「もう少しで3月になるから、それまで頑張ろうと思います。

出来るだけ、プラス思考で、前向きに、思い詰めず、上を向いて、明るい気持ちで

ひとつひとつステップを踏んで。

未来がどうなるのかなんて不安に思うよりも、とにかく軽やかなステップを踏んで。

気持ちはひとつ、前を向いて。」



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